Potteryな朝散歩^^ St.Ivesのつづき。

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緩やかな坂道をとことこ歩いていたら、
さすが陶器の街、St.Ivesだけあって、
また気になるお店みつけたよ♡

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窓辺に飾られた陶器たちがかわいい♡

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お店の名前は「54 LEMONS」さん。

陶芸作家さんの作品が置いてあって、
ここで、アート活動もしていて、
cafeでもあるんだって^^いいですね〜🎶

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陶芸作家のmichaela wrigleyさん^^
僕が気に入った陶器をもってもらって♡
髪の色も雰囲気も声も素敵な人だった。

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引っかいたような、線画のこれもいいな。

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この人の作品、なんかいいな。

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こんなかわいいセラミックのハートたちもみつけたよ^^
バッグやお洋服に合わせえてもたのしそう。
異素材の不思議な組み合わせ^^

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セラミックアーティスト、
michaela wrigleyさんの手作りの名刺が素敵。

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壁一面に飾ってあった
いくつもの陶板を重ねたアート作品。

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とても素敵でズームイン^0^
側面にはメッセージがいっぱい描かれているの。

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ワクワクしちゃうカラフルな釉薬たち♡
僕もまた陶芸がやりたくなってきちゃった^^

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自分の好きなことをおしごとにして、
自分の作品と好きなものに囲まれて
アート活動・・・なんて理想的♡

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自由に表現するひとがいっぱいのSt.Ives。
やっぱりものをつくるっていいな。
ものづくりなひと、空間に触れて、
こちらまで豊かな気持ちになりますた^^

次は
健康自然食品「The Green Door Health Store」St.Ivesでっす。

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おはようございます^^
旅日記43日目、去年の10/31の朝、
朝、バーナード・リーチの空に会いました。St.Ivesのつづき。

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朝ごはんを食べたら、また朝の街散歩^^
青い壁のお家の窓辺には
素敵に存在感ある陶器が並んでる。
陶芸作家さんアトリエみたい。

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てくてく進むと、
「COLLECTABLES MARKET」の看板^0^
みてみよう〜〜〜♡

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ブースの一角にアート本屋さん発見^0^
CORNWALL地方のアーティストや工芸、陶芸、油絵、
よさそうな本がいっぱい!

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ああ♡
バーナード・リーチさんの本もいっぱいあったよ^^
陶芸の街、アーティストが暮らす街、
St.Ivesに来た思い出にバーナード・リーチの
Potter's Bookを買いました。

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初めて知ったアーティストさんでは、
TERRY FROSTさんがなかなかよかったでふ♡

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そして、St.Ivesの空と海色みたいな陶器もゲット🎶
いい感じに、歪んで、しなって、波打って。
おもしろい形も気に入っちゃった^^

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街角には、彫刻家の
BARBARA HEPWORTHさんの作品。

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まだまだ、イカちゃんのお散歩は続きまふ^^
これは・・・くらげかな^^?

次は
「自分の好き」がライフワーク michaela wrigleyさん St.Ivesです。

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アーティストが暮らす街 St.Ivesのつづき。

かけあしで進んでいます、
フランスイギリス旅日記は、43日目に突入〜♪

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目を覚まして窓の外に目をやると・・・
わああああーーーー!
すごくきれいな朝焼け!

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うわはぁ〜〜〜・・・

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ちゃまは僕よりも先に起きて、
すでに、せっせとカメラタイム!

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「イカが起きる前はもっと赤くてすごかったんだよ!」
と、大興奮のちゃまさん^^
えええ!ほんとー!?起こしてちょーだい!笑

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くもった窓ガラス越しも美しいって、ちゃま。
とてもきれいな朝焼けを撮っていました^^





真っ赤な朝焼けは撮れなかったのだけど、
動画もどうぞ♡

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刻々と変わる空、
バナード・リーチさんや濱田庄司さんたちも見ていた空。
こんな空の模様?みたいな、陶器の絵付けもあるね。
St.Ivesで見て感じた空や自然を、
陶器に描いていたんじゃないかって、ちゃま。
うんうん、そうかも、きっとそうだね。

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静かに興奮中のちゃまさん。
フィルムを黙々と入れ替え中。
僕は顔を洗って、
ジーンズと革ジャンに着替えて準備できたよ、
朝ご飯の前に、光のきれいなうちに、朝の撮影に出かけよう!

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ホテルから2分くらい歩いたところに
海を見渡すように並んでいるお墓。

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素晴らしい眺めのお墓たち。
いつもこうして海を眺めているんだね。

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なぜか置き去りのコップ、

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美しい。

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朝露に濡れた足元のお花。

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美しかったね。

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きれいな色の壁。

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墓地から海に降りて、朝のビーチ。

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海の中には、サーファーさん。

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振り返ると空の中に切り絵の様な十字架。

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僕はちゃまさんの助手&ドライバーをしながら
朝の散歩で気になった景色を
とりとめなく撮っていました。

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昔ながらのレトロな映画館。

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そこにあったでんわボックス。

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朝の光と建物。
壁に落ちる光と影。
こうゆう朝の光に包まれた撮影タイムが大好き。

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ホテルに戻ると、マダムが朝ごはんの準備を
してくれていました。

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眩しいくらいの朝日を浴びながら、朝ごはん。
フルーツ、とってもおいしい!

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毎日同じ様で、毎日ちょっとちがう、
イギリスの朝ごはん。今朝もおいしかった〜^^

旅の間は、毎朝早起きして、朝活写真部。
ちゃまは、いい写真が撮れたなぁ〜^^と満足げ。
嬉しそうなちゃまを見て、うれしい^^

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薄いカリカリのトーストにバターと
マダムの手作りマーマレードジャムを塗って。
これがいちばんおいしかった♡

St.Ivesの朝焼けや、光や影を見ながら、
偉大な陶芸家さんたちを近くに感じた朝でした。

次はPotteryな朝散歩^^ St.Ivesです。

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陶器はロマン。バーナード・リーチ&濱田庄司
「St.Ives CERAMICS」St.Ivesのつづき。

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素敵な陶器の数々を拝見したら、
また夕暮れのSt.Ivesを歩きまふ。

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てくてく、裏道、脇道、細い道を歩いていると、
街の小さな自然食品屋さんに出会いました。
ちょっと寄ってみるか。

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食品が売ってるお店だけど、窓際には
St.Ivesの景色のスケッチがいっぱい!
思い出に3枚選んで買ってきたよ^^

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丘の上には、アーティストさんの住まいや
アトリエ、活動の場がちらほら。

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アーティストさんのアトリエかな?

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ここは陶芸家さんのアトリエみたい。
自分の作品や好きなものを並べて・・・
すてきだなぁ〜^^

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街角には、小さなギャラリーが点々と^^
ここはとてもいい絵がぎっしりつまっていたの♡

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おじゃましまぁす♡
壁には隙間なく絵がいっぱい!
テーブルの上にも棚の上にもところせましと絵がいっぱい!
紙の匂い、絵の匂い、アトリエの匂い・・・
なつかしい♡むかしをおもいだす・・・

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すてきな空間を見せてくださったお二人^^
やっぱりSt.Ivesにはアーティストがいっぱいいるんだね。
また明日ゆっくり来たい♡

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まだまだ、みたい、覗きたい、
ギャラリーや、アトリエがあったのだけど、
もう日も暮れて、店じまいの時間。
僕たちはご飯のお店を探し始めました。

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てくてく歩いて探すも、
なかなか、よさげなごはんやさんがないなぁ〜〜〜。
St.Ivesの壁。

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すると、一軒賑わってるお店発見!
インド料理やさんでした^^
ここでいいね。入ると、お酒は置いてないという。
斜向かいのスーパーで買ってきて、と店主さん。
へええ〜〜〜?よくわからないけど、はいはい、
買ってきました。チビプロセッコと、ビール♪

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お味はなかなか^^十分な美味しさでした。

「PADSTOWといい、St.Ivesといい、
CORNWALL地方もいいところだねぇ〜」

毎日、ちょっとずつ、小さな発見や、感動があって、
僕たちは今日にも満足していました^^

はい、旅42日目、これにておしまい。
まだまだ、旅つづきまふ♪

次は
朝、バーナード・リーチの空に会いました。St.Ivesです。

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おはようございます。
私は今、旅の思い出と次の旅の準備の中で
きもちがあっちこっち、いったりきたり。
いつものんびりなのに、めずらしく心があわてていまふ。
落ち着いて、目の前のことを一つずつすすめよう!

「THE A LOTMENT」お部屋でティータイム。St.Ives
のつづき。
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だいぶ日も西に傾いてきました。
陶芸家やアーティストが暮らす街、
St.Ivesを歩きます。
波止場で遊ぶ子供達。

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ホテルから坂を下って、
海に沿った形でなる商店街をトコトコ歩いて、
僕がまず向かったのは、

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「St.Ives CERAMICS」
この地で活躍した陶芸家さんたちの作品の一部が
展示販売されているギャラリーです^^
なんとか間に合った〜!入ってみましょう。

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写真も撮っていいそう!わあい!うれしい^^
6畳くらいのスペースのお部屋×4位だったでしょうか?
約20畳ちょっとくらいのスペースに、
たくさんの作品が飾られていました。

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かっこういい!マイタイプな無骨な肉厚の陶器。

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わあ、絵の様な陶器^^
景色をキャンバスに描く様に、陶器にも景色が描かれている様。

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かっこういい陶板の作品。

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著名な方、亡くなった方の作品から、
今も活躍する若手作家さんのものまで、
ランダムに飾ってありました。

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自由で半泥子さんみたいでいいです〜♡

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わは♡こちらバーナード・リーチさん♡
さすがに作品はガラスケースの中・・・・
やっぱり重みを感じまふ。
作品のお値段、£9500・・・ええと、100万越え♡

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こちらは、濱田庄司さん♡
ふたりはこの地で日本の登り窯をつくって、
日本とヨーロッパの陶器を作りあい
刺激しあった仲だったようです。

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その窯元には行けなかったのですが、
ふたりがこの地で先頭を切って始めた陶芸活動の功績や伝統は、
当初の釜元から形を変えつつ、たくさんの陶芸家さんが
後に続いて製作は続き、彼らの技術や信念、
陶芸の魅力が、広まっているようです。

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味がある〜・・・色味も質感もよさそう。
さわりたい♡

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真ん中のお皿、ほしい。

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わあ、この黄色は好きないろ。
南仏とアジアが混じったような感じ?

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いいわぁ〜〜〜〜・・・

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いいわぁ〜〜〜

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異国で見る和の静かな迫力♡
日本の形、色、渋いわ〜〜〜♡

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いろんな国のエッセンスが混ざり合って
刺激しあって、たくさんのものが生まれたんだね。

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どれもこれも格好いいのです。

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ルーシー・リーさんの作品ではないけど、
似てますね。
いろんなタイプの作品、若手の新しい感性、
いろいろが認め合って同じ空間に存在していますた。

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素朴な色味も、柄もいい〜

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バーナード・リーチさんの息子さんの作品。

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研ぎ澄まされています〜・・・溜息。

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はあああ〜〜〜・・・
たくさんの作品をみて、心がいっぱい・・・大満足です。
偉大な作家さんたちは、亡くなっているけど、
こうして彼らの手から生まれた陶器は
今もこんなに生き生きと存在していまふ。
人の手と、土と炎と水と風で生まれる陶器が
僕は大好きです。
いろんなアートがあるのだけど
陶器にはなぜかすごくロマンを感じるのでふ。

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↓以下、バーナード・リーチさんmemoでふ。

・1907年ロンドン美術学校でエッチングを学ぶ。
その時ロンドン留学中の高村光太郎と出会い日本に郷愁を抱くようになる

・リーチは生涯の友となる柳宗悦と知り合い
楽焼の絵付けを始め、茶道やさ道具に惹かれる。

・1912年、6代尾形乾山に陶芸を学び
陶芸家、濱田庄司と友人になる。

・1920年に濱田庄司とイギリスのSt.Ivesに移り
日本の伝統的な登り窯を開く。

・1922年に「リーチ・ポタリー/Leach Pottery)という名の窯を開く。
St.Ivesで西洋と東洋の美や哲学を融合させた陶磁器作り。

・1934年、再来日し、日本民芸館設立を目指していた柳に協力。

・1940年《A Potter's Book》を出版。
リーチの職人としての哲学や技術、芸術家としての思想を明らかにした本。

・リーチの影響を受けたルーシー・リーとも協力し合い又競い合いながら
イギリス陶芸の地位向上に努めた。

世界中からリーチ・ポタリーに陶芸家が弟子にやってきて、
リーチの様式と信念を世界に広げてゆく。
リーチ・ポタリーは今もなおSt.Ivesに残り、
リーチや後継者たちの作品を展示する美術館も併設している。

ちゃまいわく、バーナード・リーチさんは、
志賀直哉さんとも交流があったって。
偉業を成し遂げるすごい人は、必然とすごい人と出会っていく。
そうそうたる顔ぶれです・・・♡

次はアーティストが暮らす街 St.Ives


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